風俗関連ニュース [2018-06-27]

今週報道された風俗がらみの事件をご紹介します。
茨城県警は長崎市の派遣型風俗店経営者を、営利目的誘拐の容疑で逮捕しました。この容疑者は、茨城県内の16歳の少女をSNSを通じて「アロママッサージで1日数万円稼げる」と騙し、長崎市まで誘拐した疑いをかけられています。実際はアロママッサージではなく、自身が経営する長崎市内の派遣型風俗店で働かせていたようです。騙された少女が母親に助けてほしいと電話で連絡、母親が茨城県警に通報し発覚しました。少女は茨城県警の指示で現地で110番をして、長崎県警に無事保護されたとのことでした。

デリヘルをアロママッサージと騙したこともさることながら、未成年の少女に性風俗サービスをさせるなど言語道断の行いです。派遣型風俗店は優良店ももちろんありますが、電話1本で出来るビジネスなので、犯罪の温床になりやすい傾向があります。最近特に問題を起こしているのが「援デリ」です。これは主に出会い系サイトやSNSで男性を騙して、女性を派遣して収益を得ている業者です。業者が女性を装って出会い系サイトなどを通して男性と交渉、話がついたら女性を派遣するという手法を取っています。未成年の少女を使っているケースも多いようです。この手の業者は派遣型風俗店の届け出もしていませんから、悪質なことも起こりやすい状況です。男性からもらった金銭の大半を搾取されたり、トラブルに巻き込まれる女性も多いと聞きます。

その点、店舗型の風俗店は営業許可はもちろん取っていますし、看板を出して店舗で営業しているので、基本的にトラブルは殆どありません。西川口石亭では創業時から、女性コンパニオン及びお客様の信頼関係を第一に考え営業しています。従業員一同、徹底したコンプライアンス体制を取っていますので、安心して働ける環境を整えています。
風俗店で働こうと考えている女性、トラブルの多い風俗店で移籍を考えている女性は、安心と信頼の西川口石亭に一度お問い合わせください。

お問い合わせはコチラ

ご質問や疑問などありましたら、お気軽に何でもお問い合わせ下さい。

  • お電話で問い合わせ
  • お電話で問い合わせ
  • 問い合わせフォーム
  • 問い合わせフォーム
  • LINE問い合わせ